「熟女はイヤ」そう思っていた頃がありました
今思えば、全然女というものを知らなかったんですね・・・・
「二十代です」
そんな言葉を信じて会いに行って、どうみてもそろそろ四十に手が届こうかと
いう女性がいたとき、正直「騙された!」と思いました。
けれどもうここまで来たんだから、とホテルに入り・・・・
驚きました!!
ねっとりしっとりしたセックス。めくるめく快感とはああいうことをいうのでしょう。
その時つきあっていた十代のセフレとのSEXが
完全に色あせた瞬間でした。
女性は若いだけが価値じゃない、SEXは勢いだけじゃない。
それを思い知らされたのです。
そんな体験を他の人にも伝えたいのです。
あなたもぜひ熟女のすばらしさを知って下さい。
私が出会い系を続けてわかったことを書いておきますので参考にして下さい。
偽物・・・サクラにひっかからないように
あなたに出会いたい女性のフリをする存在・・・・それがサクラ。
サクラをしているのは女性のこともありますし、男性のことも、そして機械のこともあります。
どちらにしても避けなくてはならないのは当然ですね。
しかしどうすればサクラとそれ以外を見分けられるのか・・・・
簡単な方法があります。
登録するときに「さん」や「君」をつけてみて下さい。
「たけし君」とか「エンデバーさん」とかですね。
機械送信や一括送信のサクラであれば「たけし君くん」とか「エンデバーさんさん」という
名前で送られてくるはずです。
これでまずは怪しいメールを排除することが出来ます。
熟女向けメールの書き方 題名が大切
あなただって他人からメールをもらってあまりにもありきたりな題名なら読む気がなくなりませんか?
ましてや出会い系にやってくる女性はたくさんのメールをもらっています。
そんな女性に「はじめまして」とか「会いたいです」みたいな題名でメールを送っても駄目です。
よく考えて、興味をもってもらえそうな題名にしましょう。
具体的には「本文を読んでもらえそうな題名」にするべきです。相手のプロフィールをよく
確認して興味を持ってもらえそうな話題を選び、この人は楽しそうだな、と
思ってもらえるようにしましょう。
メールの書き方 自己紹介も大切
いきなり本題にはいるのは子供のすること。相手も大人なのですからまずは
落ち着いて自己紹介から入りましょう。
ただし妙な自慢話は書かないこと。
年収や車をいきなり自慢したりしても好感を持ってもらえることはあまりありません。
そういうことはある程度仲良くなってから自然に思われるようにちらっと言いましょう。
それがいい男というものです。
そしてまずは相手の話を聞くこと。
自分のことは簡潔にすませて相手がメールを書きやすいようにしてあげてください。
メールの書き方 最後は疑問系で
目当ての女性とメールが出来るようになったらいくつか気をつけることがあります。
一番大切なのは「相手の気持ちになること」。
メールが少し返ってこなくても焦らないようにしましょう。相手は今、忙しいのかもしれません。
質問したことに答えてもらえないことがあってもツッこまないこと。
誰だって生きていれば答えたくないことの一つや二つはあるものです。
そして文章はわかりやすく、メールの最後は疑問系で終わらせましょう。
そうすれば相手も会話のネタに困らないというものです。
自分の話だけで完結してしまうようなメールは絶対にさけましょう。
「今日こんな映画を見たんだよ。感動した」では駄目。
必ず
「○○さんはどんな映画が好きですか?」とかつけるようにしましょう。
一つのサイトで満足しない
あなたが年収3000万、フェラーリとベントレーに乗っていてイケメンならそれもいいでしょう。
(え?そんな人は出会い系にはこない?まあそうでしょうが)
しかしあなたが普通の人ならば言い方は悪いですが、「質を量で補う」しかありません。
つまり複数の出会い系サイトに登録するのです。
一つよりも二つ、二つよりも三つです。
しかしあまりたくさんのサイトに登録すると今度は管理しきれなくなります。
私だと四つから七つくらい。
多いときには十三っていう時もありましたけど、これはさすがにメールが届きすぎて
どうしようもなくなってしまいました。
というわけでいくつかのサイトに登録しておくことをお勧めします。
実際に出会えた出会いサイトを紹介します
私も成功したこれらのサイトであなたもがんばって下さい!必ず会えますよ!



